
ガーデンウェディング:田無
日本の挙式は多種多様用意されていますし、お互いの家で仕来りもありますから、十分すり合わせしておく必要があります。
担当のスタイリストさんと、「初めて会った時は15歳だったのにね」なんて笑い合って、とてもいい思い出にもなりました。
式場によって若干異なりますが、このような流れでしょう。目に見えないけど、見える素敵なイベントですね。式場提携のスタイリストさんも居たのですが、やはり信頼感が違いますので、別料金がかかりましたが個人的な付き合いのスタイリストさんにお願いしたのです。
僕が結婚式のガーデンウェディングを挙げるにあたって一番困った事と言えば、「用語」です。式に出席するということは、新郎新婦を祝福しに行くというだけではなく、自分もその幸せを分けてもらえる場なのかもしれません。
まずは、会場は教会なのか神社なのか。新婦がお母さんからブーケを受け取り、お父さんと一緒にバージンロードを歩き、新郎の下へ。
そこで、厳粛なスピーチで方言力を遺憾なく発揮してみてはいかがだろうかと考えた。すると突然司会の方が「ここで新郎・新婦のお友達の皆様より、お知らせがあるそうです」という言葉を聞きました。
「若い」ことで色々反対や中傷があったりしたかもしれませんからね。順調に式が始まり、特にトラブル無く来ていました。
まず、時間の目安としては3分~5分が良いでしょう。特に、式や披露宴と違い、二次会は立ったり歩いたりする機会も多かったりしますので、靴は変える事をお勧めします。
こうなると、色々な場所で方言が炸裂する男子を見かけるようになるかもしれない。二次会からの出席の場合は、カジュアルさを取り入れつつもきっちり感のある服装を意識しましょう。
結婚式のガーデンウェディングの演出はとにかくド派手にしたい。
でも、あまり独特な音楽だと、新郎新婦は良くとも出席者が楽しめなかったりもしそうです。これは1つの例ですが、式と写真の費用は自分で支払い、披露宴、二次会は参列者の会費で賄うと言うスタイルです。
式のウェルカムボードに、前撮りした2人の写真を飾るなんていうのも良いかもですね。私達がお願いしたのは「洋装のフォトプラン」と「和装のフォトプラン」。
ただし会費以外のお祝いなどは参列者の方から頂かないのが風習なので、式を挙げる側も招待される側も式になると言う仕組みです。
新郎新婦が共通の音楽の趣味を持っていて、好きな曲も同じなら何の問題も無いのかなとも思いました。結婚式のガーデンウェディングでの乾杯挨拶について簡単に説明したいと思います。